Ice cream -8ページ目

Ice cream

 和泉雪那さんによる、無計画に始まった、“さーくるかつどうもくじろく!”



 ちゃんとここらで自身を律するためにここを活用することにした方がいいのかもしれないですね……!




 言ってしまえばもう十月も半ばに差し掛かる今日この頃。
 普段通りの毎日と、希望に満ちる夢を恨めしく眺めながら寝っ転がっている自分への諦めが交錯する現在。
 私はどうにも怠け癖が強すぎる(@ ̄Д ̄@;)


 現在趣味程度に進めている、以前友人の漫画原作進行を書き留めていこうかなって思います。
 いずれはどこかで発表させてもらえる機会があればいいのですけども……。



 明日からかな、そうだ明日からにしよう←
 今日のうちは材料がないですし、未だにうだうだやってますし、体育の日ですし(?





 よしっ、明日から自分のために進行ブログをしましょう。そうしましょうっ| 壁 |д・)

 今日も頑張りますけど、明日からも頑張りますっ!


 ではヾ(@°▽°@)ノ
 



 時が過ぎるのは早いもので、どうしようか、ここはこうしようかと試行錯誤しながら、先月の宿題を延々とやっていたらばもう九月の二週目も終わりに差し掛かり。
 まだまだ地獄から抜け出せずにいる和泉さんが通ります三 (/ ^^)/







 さてさて。もうこの時期になってくると夏アニメの最終回ラッシュなんですよね。十月からは秋アニメに以降してしまうから、2クールとやったマジェスティックプリンスも、途中から気に入り出したプリズマイリヤ、恋愛ラボなんかもどんどん最終回を迎えちゃうんですよねぇ……残念。

 でも、物語シリーズは2クール……で収まるのかな。次期もやりますし、革命機ヴァルヴレイヴセカンドシーズンは、私にとって待ちに待ったアニメもやりますし、落胆してもられないです。というかむしろ、テンション上がってたりします。




 終わりがあるから次があるんです。それでいつも私は最終回を見終わると、私もこんなの書きたい、表現したいなって衝動に駆られて筆を執ります。だから、最終回は私に落胆を覚えさせるのと同時に、活力を与えてくれます。これはなんともすごいことなんですよっヽ(゜▽、゜)ノ
 やる気を充填してくれる存在というのは本当に助かるんです、やる気スイッチを失くしてしまった私には……っ!




 徒然と書き綴ってみたものの。さてさて、私ももう少し頑張らないとダメですね。
 深夜アニメにばかりかまけてないで、泣きべそをかいてでも書いてないと。きっと、文字に、文章にして頑張らなくては、と表現していることで達成感を与えてしまい、もうしばらくはいいだろうと努力を遠ざけている自分が今ここにいますので。


 徹夜してプロット……というか下書きみたいなのを終わらせ、いざPCに打ち込むぞーというところで、私は紙に書いていた方が筆の進みがいいことを知り、打つのめんd……とか思ったりしてね、逃げる毎日。
 果たして真正面から向かい合う日が来るのか。私には正直わかりかねないです、いやほんと。




 ではでは∑ヾ( ̄0 ̄;ノ



 普段より少しだけ、ほんの二時間だけ遅く起きて、その後、午後まで動く気を起こせずぐーたらしていた和泉さんです。だらだら過ごし過ぎて、ああ執筆に支障がと思ったので、ブログに文章練習(゜ρ゜)





 残り一週間を切りました。今週土曜日には、〆切があって、どう足掻いても時間は戻ってはくれませんし、タイムループしませんし、エンドレスエイトにはなりはしないのですっ!
 つまるところ、袋小路に追い詰められたので、壁をがりがりひっかいています。この壁の向こうに道があるんじゃないかと思い、高すぎる壁を必死に駆け上がろうともがいているのです。




 しかし、何もかもが無駄。追ってくるのは人ではなく、強制力のない〆切。諦めてしまえば済んでしまうような、脆い桎梏なのです。だからこそ、簡単に逃げ出せてしまう。
 けれども、逃げた先には何もない。逃げるというのは、その先に自由が待っているから、少なくとも現在囚われているこの拘束の身を解放してあげられる、という点を重要視しなければ逃げるという行為は意味を成さないのです。



 私は、どうしたら逃げられるのか模索しました。ええ、そりゃもちろん、だって苦しいのは嫌じゃないですか。嫌いなものの中にずっと居たら、いずれ執筆ということ自体を嫌いになってしまいますしね。
 いやまあ書くことに苦痛を得ているのではなく、自身に失望し、こうして惰性に身を任せてしまっている現状こそを嫌っているのですね。だって使えない子じゃないですかこのままだと私。




 世の摂理を思うなら、即排除なのです。私という個は必要ありません。
 すぐにシャー芯の詰まるシャーペンより、滑らかに、シャー芯が最後まで使い切れるシャーペンの方がすごくいいに決まってます! 書き心地がよければなんということでしょう。集中が続かなかった和泉さんが、まるで鬼のように原稿を進めています。なんていうことにもなりかねないんですよっ! どうだまいったかっ!(`・ω・´)





 んで、夜中に母が持ち帰るコンビニの残り物を貪りながら、体重増加に怯えながら、私は思いました。
 やり切れば逃げれるじゃん、と。
 そうなんです、この〆切を乗り切って、書き切ってしまえば逃げれるんですよっ! ようやっと終わったわ~って安堵に胸を撫で下ろしながら、この地獄から抜け出せるんですよ! 達成感と共に、やり切れるという事実を噛み締めるメリットまで加味してねっ!



 ああ、なんていい案なのでしょう。これが普通なんですけど、意外に決心がつかないものですよね。特に私はそういった部類です| 壁 |д・)





 ふう。これぐらいでいいかな。
 文章練習は終わり。頑張ろう、がんばろーっ!



 ではでは(。-人-。)