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FX シーズン3に突入

やっと、自然に損切りが
できるように。
しかも2%以内で。

しかし、まだまだ過去の
損失返済中。

水は偉大だなあ
photo:01

水をやると、昨日までだらんと下がっていた葉っぱが、すべて上を向きました。

「気持ち下がっている人、自分にも水(なんか栄養)やって下さいよお。」

明日はもっと、シャッっとするんだろうな。

気持ち切り替えたら、FXも今のところ順調です。
iPhoneからの投稿

電話と言えば・・・「携帯」いえいえ違います。


電話の応対一つで、会社の株が上がる。(そのおいしい話じゃありません、念のため)

これもサラリーマン時代の話で恐縮ですが、或る得意先の事務の女性。
年齢は当時30代後半から40代かな?若い部類かな?位のお姉さん。

この方の電話の応対が素晴らしい。社員20名弱の小さな印刷屋さん、と言っても
大きな輪転機があるようなレベル。
長年の知識、経験と、或る程度仕事を把握されている為か、受け答えにそつがない。
声の通りはもちろんですが、加えて「言付け」にも安心感が絶大。

思うほど、安心して「言付け」出来る事務員さんは少ないと思います。

そんな方が、電話対応されているような会社なら、任せて安心。
必ずや会社の業績は上がると思います。

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「言付け」を調べていて「言づて(言伝)」と言う言葉があるのに気がつきました。

 言 伝:ただ取次ぎするだけで、お願いできる内容は「言葉」だけです。

 言付け:『託』とも書き、「要求を求めて思いを託す取次」、「物に思いを
     託す贈り物」、「別人に任せて思いを託す代行」など、言葉に思いを
     託して、「言葉+α」の‘頼みごと’をお願いできます。

 出典 http://d.hatena.ne.jp/halokouka/20110420/1303310480

 同じようで、かなり違うんですね。
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 最後まで読んで頂きありがとうございます。感謝します。
 
今日、ペタ友の「成幸本を紹介します!_本のコンシェルジュ_神谷あつし」さんの記事

素晴らしいインスピレーションを得る 『魂の話、人生の仕組みの話』斎藤一人

を読みました。

どうせなら、常に声に出して発するのが良いのなら、


電話の最後に「ありがとうございました」と、言うのは、普通ですが、

「ありがとうございました、感謝しています。」と一言入れてみたらどうだろう。

 「ありがとう」と「感謝しています」似ている言葉ですが、ありがとうは
 基本挨拶程度にしか聞こえませんが、「感謝しています」には、心、魂が
 入っており、より鮮明に残り気持ちが伝わります。(余韻もあるなあ)

 美声の電話オペレーターのお姉さんから言われると、「一日上機嫌」になること
 請け合いです。

 オレ、感謝されちゃったよお。なんて。