3/25あの幸せだった日は、なかったことに忘れよう彼が、覚えてないことにするなら、僕だって、それはなかったことにするよ酔ってたから、、そう君は言うんだね僕の気持ちを受け止めてくれた、愛し合ったあの日は、夢とうつつのはざまの世界で、僕らの心もそこに置いてきたそれでも嫌いになれないのは、何故会いたいと思うのは、何故また、彼に触れてほしいまた彼の唇がほしい欲求は、増える一方で、、しかしながら、連絡は減っていく悲しくて、寂しくて、心の置き場を必死に探してる