すごいパソコンでも作るのかと思いましたが


日経新聞夕刊によると


ゲイツ氏は東芝と組み次世代原子炉の開発に乗り出すそうな。

ゲイツ氏が資金支援するアメリカの原子力ベンチャーが開発中の

原子炉に東芝の技術を融合して、核燃料を交換せずに

最長100年間連続運転を実現できるらしい。


実用化に向けてゲイツ氏は数千億円の私財を投じる考えらしく

根底には地球温暖化防止のために

原発建設の機運が世界的に高まっていること


また、原発事業に実績のある東芝に協力を要請し

東芝も自社の技術を応用しながら原発事業を

拡大できると判断したことが共同開発の決め手になった。


ただ100年間もの長期間の核反応に耐えうる

原子炉材料の開発が課題であることから

100年原発の実用化には10年以上かかるらしい。


さすがゲイツさん

規模も時間も投入できる私財もケタが違う!




22日のAP通信の報道によると


マイケルが急死した際、過失致死容疑で訴追された

マイケルの専属医コンラッド・マーレー容疑者が、

救命措置を中断して、薬物を隠ぺいしようとした

疑いがあることが分かったとのこと。


マイケルのスタッフの警察への証言内容として


マイケル急死の当日、マイケルの自宅寝室に急行したところ

口と目が開いた状態で、コンラッド・マーレー容疑者が

取り乱しながら救命措置をしていたらしい。


コンラッド・マーレー容疑者は散乱していた薬物の容器をバッグに詰め始め、ス

タッフにも手伝うように指示。

救命措置を中断したとみられ、ドクターはバッグに薬物を入れ終えてから

救急隊へ通報するように命じたとのこと。


マイケル急死の真相はいかに?


冷湿布と温湿布の違いは湿布の温度が違うのではありません。

冷湿布のスーッとする感じはメントールという成分によるもので

温湿布のカーッとする感じはトウガラシに含まれる成分カプサイシンによるものです。


打撲や筋肉痛など患部が熱を持っている場合は

冷やした方がよいので、冷湿布を使用した方がよいのですが

慢性の腰痛や肩こりなどには血行をよくするために温湿布の使用がすすめられます。


しかし慢性の場合はどちらでもよく、気持ちがいいと感じる方を使用してください。

私も腰痛持ちですが、いつも冷湿布を使用しています。