ついに入院日が決まりました立ち上がる

私の脳内プランどおり娘の遠足の翌日である6月4日、ワタクシこと輝子、誘発分娩に挑みます!!


今時は計画分娩=無痛や和痛をイメージするのかな…と思いますが、私はノー麻酔のスタンダード誘発。

田舎には、そのような技術も無ければ病院の選択肢もないのである真顔ダッシュ


まあ当然痛いんでしょうけど、でもまあ一人目も同じようにノー麻酔の誘発分娩だったので多分きっと乗り越えられるはず……とは言え、やっぱり恐いもん恐い


痛い思いも苦しい思いもせず、自動的に親になれる男が死ぬほど憎い…(毎回言ってる)




前回の健診で、赤ちゃんは出る気満々だけど肝心のゲート(子宮口)がまだ遠いと言われました。

内診で子宮口がどのくらい開いてきているか計測する時期なのですが、現状は届かなくて計測不能とのこと。

届かないという時点でお察しなんですけど、入院したその日に生まれる可能性は低いとはっきり言われてしまいました泣き笑い


入院中、朝から夕方までずっとバルーン挿入しながら誘発剤飲んだり内診グリグリされたり廊下歩き回ったりスクワットしたり…と己を苦しめながら過ごすのかと思うと恐怖です。

早く現世に放り出さないと入院費用も嵩む…不安


生活面では上げ膳据え膳(有料)でも、横になってイラストロジックばかりしている今よりは過酷な産前入院生活になるかもしれません不安不安不安



ちなみに上の娘の時も似たようなことを言われて身構えましたが、結局朝イチに入院してお昼には陣痛が付き、夕方には無事出産していました爆笑笑い


一人目がそんなんだったから周りも甘く見ていて、既に6月4日がベビーの誕生日ムードお祝いケーキ

立ち会い予定の旦那なんて片道一時間の往復が怠いから、私を病院に送り届けた後はそのま帰宅せずにその辺で時間を潰すなどと申しております…


めっちゃプレッシャーなんですけど〜〜〜泣き笑いアセアセアセアセ


でもまあ距離が距離なので、立ち会いを成功させるためにはこれくらいの気構えが必要なのかも…

真夜中に呼び付けたら間に合わない予感しかしない昇天



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入院日が明確となり、家の中にも変化がありました気づき

ようやく重い重い腰を上げまして、ベビー布団、ミルトン&哺乳瓶、ベビーバスなど懐かしきベビーグッズの発掘と洗浄作業に取り掛かりました

一気に赤ちゃんがいる家庭っぽくなったニコニコラブラブ



また、ミルトンの捜索が難航したことにより、奇しくも押し入れ内で(物理的に)幅を利かせていた家電やゲーム機の空箱の処分に成功しました!

特に悩みのタネだった旦那のゲーミングパソコンのバカデカいダンボールを捨てられたのは、ここ数ヶ月の断捨離の中でも一二を争うレベルの進歩ですニコニコキラキラキラキラキラキラ