「哀愁のカサブランカ」 cover ペニーレーンマスター&グラ山ギター&岡本 高砂
アメリカのシンガーソングライターであるバーティ・ヒギンスが1982年に発表した「カサブランカ」を山川啓介さんが日本語詞にして、郷ひろみが大人の歌手として脱皮したいとして歌ったものです。
この曲を高砂の酒場ペニーレーンのマスターが、常連のケン@グラ山ギターとエトランゼ岡本のギター演奏で歌いました。
Vocal :マスター@ペニーレーン
Guitar1: ケン@グラ山ギター
Guitar2: エトランゼ岡本
演奏場所:高砂 荒井地域交流センター
