気づいた事無職の私は『自分の才能を活用した仕事』をしようと自分の才能を必死に知ろうとしていた。でも本当にやりたいのは『才能如何でなく、自分が楽しんでできる』のが大切なんだと気がついた。これに気づくのも、長ーくかかった。