昨日トヨタディーラーにオイル交換に行ったら、もう既にディーゼルエンジンオイルはもう無くなってお断りしていますと···ガソリンエンジンオイルはまだありますが何時まであるかは···ディーゼルエンジンオイルが入ってこないのも急でしたから、との事でした
トラックが動かない、そう遠くない日に物流が止まる事もあるかも知れない
政府は年内の原油は確保されてます、安心してください履いてますよ!と言われていたが本当に履いているのだろうか!?
建設業界、物流業界始め様々な所から悲痛な声が上がっている
おそらく5月か6月にはテレビだけ見て平和を楽しんでる人達も流石に危機に気づいて行くのではないだろうか、まだ物資があるうちに、これは絶対ないと生きて行くのに困るという物は備蓄して置いた方が良いだろう、必要な人は薬やサプリ、コンタクトやメガネの予備、補聴器などなど、また水、食品、ポータブル電源···これらも何処までやるかは人それぞれキですねキリがないから
後はこのような危機に気づいてる人達と繋がる、自家菜園をやるなど本当にサバイバルモードだね
高市氏や自民党は憲法改正、緊急事態条項を強く進めてくるだろうこれが目的なのだから、その為に意図的にエネルギー危機を作っているではとも感じてしまう
備蓄の石油も予定通りいち早く使ってしまい、その他にも様々な危機を作り煽られ、そんな中で国民はパニックになり冷静な判断が出来ない中「色々と努力しましたがもう石油の残りがありません···!ホルムズ海峡に自衛隊を派遣し石油を···!!お願いですその為にも憲法改正やらしてください!」
そんな事にならないよう祈ってます
https://x.com/i/status/2048205555387576825
緊急事態条項をメディアが肯定的に報じたら注意して下さい!
— JMAX (@JmaxTopics) 2026年4月26日
大野寛文氏「この方(高市総理)の役割は緊急事態条項を通す、つまり憲法改正を通すというとこまで」「それをやった方がいいよね、みたいな形をしてきます」 https://t.co/jU3ijDNVWX pic.twitter.com/J7IJKmdlfj