こんばんは(^w^)v

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いつも有難うございます。

今年は、秋の風情が感じられる瞬間があり、心地よい季節だなぁと思いますね。

秋→春→冬→夏 の順に苦手が強くなります。

冬は、厚着をすれば多少は耐えられますが、夏は、暑さから逃げられませんからねぇ。

 

さて、この世の闇とは何でしょうか?

ふと、思いついたので、色々書かせて頂こうと思います。

 

①警察等が絶対的な正義であると信じることの危険性。

 これは、よくニュースなどを見ていると、不祥事が絶えませんよね。正直、当てにならない組織です。

はっきり言うとね。ストーカーによる被害で被害者の親族が、「どうして!」と訴えていますが、それは、過去を調べれば、信じたらダメなのは、分かります。

 というのも、政界の最重要人物のお一人である、故 安倍晋三 大先生。

銃をもって、歩いて来た人間に撃たれて非業の死を遂げられました。警察は、政界の最重要人物のお一人すら、警護できないそういうレベルの組織なんです。しかも、歩いて近づいてきていたんですよ。テレビで、その痛ましい瞬間を見ましたが、呆然と、立ち尽くす警察官が何人もいました。要するに、警護してないんですよ。見てるだけ~。

 

②この世のタブーの世界の住人と闘うこと。

 これは、俗にいう、反社会勢力の方々ではありません。合法的な組織ではあるんですが、恐ろしい組織です。

最近で言うと、500万円の評価額の土地が、その関係の方々が所有していたからかは分かりませんが、2000万円!

という4倍のお金が支払われたとか・・・。

 

③派閥不要論の奥底にある恐ろしい真実!

 正義の政治をするために、派閥を無くそう!という派閥不要論が唱えられています。

しかし、よ~く、そのメンツを見ていると、恐ろしい事実に気が付きます。

派閥不要論を唱えられる先生方と親交のある国々をよく見てみてください。

恐ろしい独裁国家ともいえる強力な国々と仲良くされているケースが多いのです。

独裁国家はよくて、派閥はいけないのか?論理が成り立ちませんね・・・。意味不明。

 

今、ふっと思いつくだけで、これだけの恐ろしい事実が、この世の中にはあるんですねぇ。

以上の話は、ニュースが基になっています。

嘘だと思うんなら、日ごろのニュースを、よく見てみると面白いですよ。

アメリカの奴隷国家だ!日本は!とおっしゃる先生が、某大国の奴隷になっていたりね。

 

世にも奇妙な物語とは、この事なんでしょうかね?

今度の、自民党総裁選、泉下でお休みの、故 安倍晋三 大先生は、どうご覧になっていらっしゃるのでしょうか?