おはようございます![]()
るっぴです![]()
皆さんは、どんな週末を過ごされましたか?
るっぴは、Schatzぃの「イイこと」がまたふえてしまいましたよ![]()
夕飯を、レストランで食べたわたしたち![]()
そこはちいさなバイキングでした
今、流行の「バイキング」![]()
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自分でお皿を持ち、自分の好きなものを、好きなだけ盛る・・・・
これが、普通ですよね![]()
でも、Schatzぃは、自分のものだけではなく、るっぴのお皿にも
すべて、たくさん盛ってくれるんです![]()
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小さなお店だったので、選ぶ必要がなかったからかもしれませんが、
Schatzぃは、いつだって「2人でひとつ」。
自分が美味しいと思うものは、るっぴにも分けてくれます
ひとつのものを分け分けします![]()
そばに座っていたカップルは、
それぞれがお皿を持って、各々好きなものを盛っていました
昔のるっぴも、それが当たり前でした
るっぴの好きなマンガ、「キャンディキャンディ」に好きなシーンがあります
それは、アルバートさんとキャンディが木の上で話しているシーン・・・・
悩みを抱えているキャンディは、それをアルバートさんに知られると
心配するので、いつも明るく振舞っています
しかし、悩んでいるのを知っているアルバートさん。
給料で、サンドイッチを買ってきて、キャンディにこう言います:
「サンドイッチ買ってきたよ、でも一つしか買えなかったんだ。
2人で分けよう。」
キャンディは、それまで泣いていたので、その優しさが嬉しく、
ありがとう、と感謝します。
「キャンディ、ひとつのものを2人で分け合うっていいことだね・・・・・
これからもそうしないかい?キャンディの悩みや悲しみを
2つに割って僕にくれないか?」
るっぴは、これを読んでいた頃は、彼氏もいず
孤独を感じていたので、
「いつか、こんな風に分け合える人が現れるといいな」
と、思っていました![]()
Schatzぃ、これからも色んなことを分け合おうね
るっぴも、そうするよ![]()
るっぴ![]()