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7歳、3歳ボーイズを育てる
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先月、次男の誕生日旅行に行ってきましたキラキラ


行き先は…



鈴鹿サーキットホテル&パークキラキラ


すっごく楽しかったです〜!


ということで、簡単に旅行記下矢印


土曜日。

ホテルにチェックインしてから、

鈴鹿サーキットパークへ向かいました。



鈴鹿サーキットパークは初めてでしたが、

幼児も楽しめる乗り物がたくさんあって、


なんでもっと早く来なかったんだ…!


って悔やまれるほど楽しかったですニコニコ



次男は、バースデーパーティーに参加ルンルン


当月と前月の子どもが参加できます。


お名前を呼んでもらって、レッドカーペットを歩きました。

次男はちょっと恥ずかしがってたけど、嬉しかったみたいよ。



長男は、身長120センチ以上で乗れるスリル系の乗り物も楽しみましたよ。



マシンのミュージアムもあります。



閉園時間までたっぷり遊んで、

目の前のホテルに帰ってきました。


遊園地からすぐ帰って来れるって最高!


お部屋は、サーキットをイメージしたタイプでした。

男子の心にクリーンヒットスター


夕飯は、近くのイオンでお寿司とケーキを買ってお祝いしました

朝食は、ホテルのバイキング。

地物も多く、美味しかったですウインク



鈴鹿サーキットパークのキャラクターにお手紙をかけるようになっていたので、

「楽しかったよ」と書いて、フロント横のポストに投函!


パークもホテルも、幼児も「自分でやってみる」ことができる仕掛けが多くて楽しかったですOK



日曜日もパークで遊びたかったのだけど、

生憎の雨でした。

敷地内の温泉に入ったりして、チェックアウトギリギリまでホテルでのんびり。


その後どこに行こうか悩んだ結果…



津市のミエム(三重県総合博物館)へ。

ミエゾウの骨格標本が迫力あります。


これさ、何がすごいって、

無料で入れるエリアにあるんですよ。


知らずに受付でチケット買おうとしたら、

お姉さんが「ミエゾウならチケット買わなくても見れますよ〜。」と教えてくれました。

三重県のサービス精神すごいな。



こども体験展示室。

定員制だけど、ここも無料で入れます。


遊びながら山や海の生き物を知ることができるスポットで、2人とも楽しんでいました。


ノープランでふらりと寄っただけだったけれど、充実の時間を過ごせてよかったです。


そんなこんなで、

ゆるーい旅行プランながらも楽しめた、

次男の誕生日旅行でした。


子どもたち、すでにまた行きたいみたいよ。

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我が家の兄弟が大好きなベイブレードラブ




でもこれさ…

片付けるのややこしくないですか。



ガムテープでの補強を試みるも、

もう限界。


悩んだ末にたどり着いたのが…


テーマパークのショッピングバッグスター



感動レベルでピッタリ&見た目も良い!


低い押入れ収納のドアにつけた、百均のフックハンガーにかけてます。

弟はまだ自分で取れないぐすん



ベイブレードやランチャーは、ゴソッと袋に突っ込んで、ステージと一緒に片付けるだけ!


今までは、

「箱に入らない〜!」

とか言ってこどもたちだけで片付けてくれないし、

私が片付けるのも面倒で、

こどもの「ベイブレードやりたい!」が憂鬱だったけど、

この方式にしてから、

「お片付けまでやるならどうぞご自由に!」

と言えるようになりました〜!


なかなか使い途のないテーマパークのショッピングバッグの有効利用にもなって満足ですひらめき






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小2長男のそろタッチ記録。

S8を24日間でクリアしました

よくがんばったスタースタースター


難関だった2桁6口のたし引きは、

以前は私が横についていないとダメだったけれど、

最近は一人で粛々と進めています。

すごいぞ!!


掛け算、割り算も順調のようです。

がんばってる…!!!


がんばってるんだけど!!


モチタロが、学校の算数にそろタッチを生かしてくれなさすぎて、母的にはモヤモヤしはじめてきたよ昇天


モチタロ小2。

学校で筆算を習いましてね。

最近の宿題、ひたすら筆算なのね。


めっちゃ間違えとる無気力


50-14+25+16-18

をフラッシュ暗算でできる子が、

50-14

を筆算でできないのはなぜなの…。


わりと荒唐無稽な間違いをするので、

母には何が悪くてそうなってるか分からない。


「そろばんでやっちゃっていいよ」と言っても、

真面目というか融通がきかないタイプなので、

「ここに斜めの線を引いて、10引いた数を書かないといけない」と頑なに教科書方式でやるんだ…。

(そしてどこをどうしたらその答えになるのだ、という答えを導き出す)


「筆算したあとに、そろばんで答えを確かめてごらん?」とアドバイスしても

「えー、めんどくさい」


…………。


一年生の頃は、そろタッチのお陰で計算に自信をもっていたけれど、最近はどうなんだろな。

母は、そろタッチやらせてきた意味を見失いかけているよ…。

モチタロの個性に合わせて計算力をつけるなら、ベタに公文だったかもしれんな…。

(送り迎えが面倒で選択肢から外した愚かな母は私です)



でもまあ、今更わたしがグズグズ言うてもしゃーないわけですし。

そろタッチは引き続き粛々と頑張ってもらいつつ、

学校の算数でいかにミスを無くすか考えなければ…。


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