保育園2歳児クラス。ご機嫌ベースの自由人。
仏タイプ。スマホの充電を常に気にする。
適当系時短ワーママ。妄想旅行が趣味。
今日も長男はお熱で学校をお休みしました。
昨日はかかりつけの予約が取れなかったので、やむなく別の病院に行ったら…結構アレで。
コロナの検査して陰性が出て、
「コロナじゃないね」って言われただけで、
なんの発熱なのかは教えてもらえず…。
発熱、喉が痛い、食欲がない、という症状に対して、
カロナールと、なぜか吐き気どめが処方されました。
薬局も「嘔吐がないのに、この薬って珍しいなぁ」とか言ってた。
しかも、カロナール朝夕食後に飲む設定になってる…風邪薬の感覚なの?
かかりつけだとカロナールって、「38.5度以上のときに飲んでね」って処方される気がするので、ちょっとびっくりしました。
…結局、なんか怖くて、薬飲んでません![]()
ただ、まだ万全ではないものの、快方にはむかっているようでほっとしてます。
かかりつけで診察し直してもらうか、悩むところだな…
さて、学校を休んで手持ち無沙汰な小1が所望したのは…
スラムダンクのコミックス![]()
W杯ときには、パパがひっぱり出してきたやつ![]()
モチタロはストーリーを理解してるのか微妙ですが、楽しそうに読んでます。
スラダンといえば…思い出話をひとつしていいですか。(勝手にどうぞ)
わたしがアラサーの頃の話。
職場がブラック寄りで、毎日終電&土曜出勤デフォみたいな働き方をしていて、楽しみといえば、土曜日の仕事終わりに同僚と飲むことでした。
そんなある日、程よく酔っ払ったところで、何故かスラムダンクの話になり。
「でもさ、流川じゃないわけよ、今となっては」
「なんの話」
「イケメンってだけじゃね、って話」
「スラムダンクで付き合うならだれ?」というしょうもない妄想恋バナで盛り上がり始めるアラサー。
社畜あるある。
「うーん、じゃあ、三井かな。」
「え、みっちゃんめんどくさすぎるやん」
「りょーちん一択でしょう。コミュ力あり、思いやりあり、そして一途」
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「あー。間違いない」
「でも、今となっては、花道でもいい」
「なんならゴリでもいい」
「いや、ゴリでも、とかいうけど、彼はハイスペ男子だからな?」
「メガネくんでもいい」
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「あー。リアルに間違いないやつ」
結論としては、
「あやちゃんが自分たちより10歳以上年下だなんて信じない」
というものでした。
仕事は大変だったけど、みんなお酒が好きでしょうもない盛り上がれて、あの頃楽しかったなー。
