屑星を箱に。 -189ページ目

屑星を箱に。

詩を仕舞う場所。

彼氏さんの家。
そこには2匹のチワワがいる。

それとは別に、ちょっと小洒落た街の○十階のタワーマンションにも契約を持っていて。
なんでか知らないけど、私は実家帰省からその部屋を訪れた訳だ。

ゲージとか犬用のクッションがあったから、前に家族と住んでたとこかと思って。
興味がわいて訊ねたんだ。


私「ここに前は2匹といたんですか?」

彼「いや?ここはアイツ等は来たことないけど」

私「あれ?じゃ実家でもわんこ飼ってるんですか?ここにゲージある意味…」

彼「あー。母ちゃんがめっっちゃ溺愛してたのがいるよーカナと為三郎」

私「…ゴツい名前ですね。極端なネーミングセンスだ」

彼「ねー。母ちゃんに言ってくれ」


その後、母親の実家からそこの付近までバスが走ってることを知り。
そしてちょっと嬉しくなったり。

それを彼氏さんに伝えたら、ちょっと素っ気なくてイラってしたり。

そんな夢を見ました。


彼「しょーがねぇじゃん、夢なんだから」


色々と不思議な彼の経歴に訳がわからなくなっていた私に夢の中の彼がのたもうた。
素敵なくらいに現実と変わらぬ現実主義でワロタww

彼氏さんの好きなとこは、そういうとこ。

【やりたいこと】
髪を整えに行く
(あわよくばトリートメントしたい)
携帯の機種変更をする
(でもスマホにはしたくない)
減量-3kg
(とりあえずね)

…って感じかな。

ダイエットは腹筋を鍛えないと。
おなかがぷにぷにする。

彼氏さんが細いから、割と気になる。

「このままでいんじゃない?」と言われるけど、その言葉通りにいったら自滅する。
甘えちゃいけない。

はー…
しかし疲れたな。

明日はお休みだけど、休みらしい休みじゃないし…

ゆっくり眠りたいなぁ(´・ω・`)
元同居人が面倒臭い。
逐一、腹の立つ言い方しかして来ない。

「友達」は大切にするけど。
「嫌いな人間」には極端に関心がなくなる。

支払いが全部終わったら関係は完全になくなるんだろうな。

…って思った。

そしたら、滞納分の光熱費類を余分に支払って終わりにしようって決めた。

生活苦しいとか、もうどうでもいい。
とりあえず縁を切りたくて仕方なくなった。

お金で清算出来るなら、もうそれでいいよ。
彼女と会話するの疲れたよ。

早く明日にならないかな…