屑星を箱に。 -182ページ目

屑星を箱に。

詩を仕舞う場所。

久しぶりに家に帰って来た。
彼氏さんの家を出てからは、ずっと友達のところにいた。

だから、ストレスなんて感じなかったんだけどな。

久しぶりに帰宅して、家主の足の踏み場もない部屋の掃除してたら疲れちゃってさ。
女の子も重なってるから体調悪いと思って目を閉じたら声が煩いのなんのって。


夢の中で、夕焼けを笑いながら駆けている女の子を微笑ましく見ていたんだ。


?「羨ましい?可愛そうなアナタ」

私「誰?」

?2「“カナシイ”?“カナシイ”の?」

?3「アッハハハハハハハハハ!だから忠告してやったろ?アタシの言った通りになった」

?4「当たり前の笑顔に焦がれる可愛そうな仔羊」

?2「だから、“カナシイ”?」

?3「所詮、オマエはアタシ達の1部。幸福になんてなれやしない」

?1「ダメよ、そんなこと言っちゃ」

?4「我々は彼女の味方なのだからね」

?2「ひさが絶望したときは“アマイ”。ハチミツみたい。“スキ”」

?1「だからダメだってばぁ。そんなこと言わないの」

私「1と4は、前に話したことある…?」

?3「あぁ?オマエ沸いてんのか?テメエと話したことのない奴なんてここにはいねぇんだよ!」

私「?」

?1「んもぅ。ダメよ、彼女は認識してないんだから」

私「??」

?4「心配することなかれ。先程伝えた通り、我々はキミの味方だ」

?2「ひさ」

私「?」

?2「“オイシイ”。メロディはお腹すいた」

私「メロディ?」

?3「あ、馬鹿!」

私「???」

?2「ひさの絶望、“アマイ”。メロディ、“アマイ”は“スキ”」

?3「やめろ!」

?2「メロディはひさのこと“スキ”。ひさがメロディの名前読んだ。“スキ”。ひさはメロディのこと“スキ”?ひさ。ひさ、ひさ、ひさひさひさひさひさひさひさ…」


…で、目が覚めた。

怖い。
純粋に怖い。。

なにあれ(´・ω・`)

起きてから落ち着かなくて。
おさまったらお腹すいたんだけど食欲なくて。

仕方ないからファミマで買ったちんすこう食べてたんだけど。
その最中にもあったんだけどさ。

文字数が足りないみたいなので、2つに分けます(´Å`)
蒸し暑い(´Å`;)

日傘欲しいけど、これといった傘が見つからなくて何時もしんどいです。
暑いの苦手。

日差しも苦手。。

一昨日は舞台を観に行きました。
「毛皮のマリー」。

ちょっと大々的に宣伝してたから気になって。

本当は人形劇を5月に観たかったんだけど。
場所も時間も上手く合わなくて断念した作品。

どうしても気になって、無理矢理スケジュールに組み込んだ。

楽しかったです。

主人公のマリー役の方が力強い演技で。
こまめに笑えるネタと演技があって面白かった。

そのあとは友達と半年振りに遊んで。
居酒屋の後にバーまで飲みに行ったら、友人がナンパされてました(笑)

どっちも彼氏いるからって断ったんだけど。
どうにもしつこいので彼氏さんに連絡して迎えに来て貰った。

その後はもう。

仕事疲れで不機嫌な彼氏さん。
電話かかって来たときもいつもより声がイライラしてて怖かったわ( ̄∀ ̄;)

結局、一緒に寝るときはその所為かべったりだったけど。

あぁれぇー?
付き合うとき、あんま夏場はくっつかないって言ってたじゃん。

(´・Å・`)ほ?

…うぅん。
彼氏さんがようわからん。。