屑星を箱に。 -130ページ目

屑星を箱に。

詩を仕舞う場所。

誰にでも向けられる視線は、特別でも何でもない。

残酷な言葉だね。

どうか。
私のことは見ないで。

せめて、夢を見ていたいから。
髪を切ろうかなぁと。
最近、色々と面倒になってきた私は思う訳で。

でも、そうするとね。
ただでさえ女らしさがないのに「おっさんか」ってなるのよね。

寒いし。
明日の休みは何しようかなぁ。
部屋の掃除はするけど。

うーん。

服は欲しいけど年明け2日に原宿行くし。

また2nd roomに行こうかな。
もし、外に出る元気があったら。←