視線。 | 屑星を箱に。

屑星を箱に。

詩を仕舞う場所。

誰にでも向けられる視線は、特別でも何でもない。

残酷な言葉だね。

どうか。
私のことは見ないで。

せめて、夢を見ていたいから。