眠り姫ファニー。 | 屑星を箱に。

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詩を仕舞う場所。

職場で転寝してなんかちょっと夢を見た。
ちょっと物語の主人公にでもなったんじゃないの、的な。

お姫様には程遠いです、私。。

誰かに手を差し伸べられていて。
とってもその人を愛しく感じた夢。

目が覚めたら、胸が重たくて辛かった。

望んではいけない贖罪をまた1つ増やした気持ちになった。

夢を1つ覚えてこっちに戻ってくる度に、私の中にそういったものが溜まっている気がする。

私は今、ここにいるのが正しいの?
私は今、どこにいるのが正解なの?

…と、また鬱々とした症状が滲んでいる今日この頃。

本当に癒しとしてペット買いたいです。

自分の世話が出来るならもう人間でもいいんじゃないかと思う。
人は好きじゃないけど、ペットなら愛せる気がする。

…とか考えていたら、「キミはペット」を思い出した。

あの主人公の精神面には酷く共感して一時期がっつりはまった覚えがある。
普段は漫画がドラマ化しても観ないのに、それこそ観るくらい。。

あー…

もふもふしたい…