理想の自分。 | 屑星を箱に。

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詩を仕舞う場所。

こんばんは。

どうも、冬桐です。


さてさて、今月12月に入っちゃいましたね。

相変わらずニート(仮)です←


今月は、「理想の自分になろう月間」にしようと思います。


今のどん底(?)な状態から打破することと。

可愛い女の子になろうってこと。


とりあえず、身辺から安定させることが大事ですよね。

…ってことで、受付スタッフの求人に連絡してみました。


薬局も、それが決まったら連絡してみようと思います。


地元にいたときは、「あれはダメ」「これはダメ」って色々と制限されてきまして。

最終的に、反抗して全部やってしまおうってことから早4年が経ちます。


私は、充実した毎日を送っています←


「ひさちゃんは、いい子だから」とか。

「頭いい子はいいわねぇ」とか。


いつ出来たのかわからない他人の評価に振り回されていた過去ともおさらばだぜ☆


そもそも、私は特別にいい子ではなかったし。

特別に勉強が出来たわけでもないし。


どうしてそんな噂が立ち回っていたのか未だにわからない現実。


今は、悪名が地元に轟いていればいいよ←←


「あんな真面目だった子がねぇ…」なんて、お決まりの科白を話して。

「でも、そういわれてみれば、こんなことあったじゃない?」なんて、知ったかぶった話が始まって。


「何があるか、わからないもんよね、人生…」って完結する。


…つまらないな。