数字と私。 | 屑星を箱に。

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詩を仕舞う場所。

あら。
お久しぶり。

そんな出てくるとは思わなんだ(・ω・)

あ、どうも。
こんな冬桐です。

仕事、休んじゃった。
なんか今日は声がおっきく聞こえすぎて吐き気がする。

肉体に於けるキャパシティの問題ってことですかね。

真賀田四季のようなスペックが欲しい。
無駄を省いて最速で回転するシステムプログラム。

完全なる7の個数が彼女であるなら、私は複数の0だと思う。

独立した数字の7。
有であるのに無とされる0。

全く正反対の数字なのに、似ているような気がする。

私は真賀田四季ではないから、彼女が知っている数字の意味を知らない。
だから、私は彼女がそれをどう捉えるのかは興味がない。

まぁ、それは7と0の関係性からそうなのだろう。

こういった思考の展開をすると、すぐに眠くなる。
肉体を捨ててしまいたい(´・ω・`)