「オカルトロマンス」がヴィドールのコンセプトで。
初期のファンの方々は「オカルト」がなくなったって言う(・ω・)
でも、「オカルト」ってさ。
元々の語源は「神秘的な」とか、「霊的な」って意味なんだよね。
ホラー的な意味はその一部なの。
だから、僕はコンセプト自体は壊れてないと思うんだけどなー(´・ω・`)
ただ、表現の幅が広がっただけ。
あとは…
何となく感じるだけなんだけどね。
ジュイさん自体がそういうのを引き寄せやすい体質っぽいの。
ホラー的な歌詞、やめて正解だと思うんだよなぁ。。
下手したら、ジュイさんが喰われてしまうよ。
そうでなくても、ジュイさんの持ってる「色」は「調和」で。
いい意味でも、悪い意味でも、全部を受け入れる色だ。
負の力を呑み込んだ時が怖い(´н`;)
僕なら吐くね。
ただ、良かったことは、ジュイさんが護られてること。
青白い銀色のヴェールみたいなものに包まれてる。
でも、純粋無垢な力で。
強いけど酷く脆いものだ。
こういう人には、「絶対」の何かが必要になる。
その人に止められない、雪だるま式エンドレスを終結させる存在。
…さてね。
直感力に優れたこの人は、求めてるものが本能的にわかっているはずなんだ。
でも、今までの調和を壊すことを恐れて現状維持を続けるのさ。
…なんか、占いばばぁみたいだな( ̄∀ ̄;)