姫君は物語をご所望かい。 | 屑星を箱に。

屑星を箱に。

詩を仕舞う場所。

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なんか…
タイトルが物語り風味だとアクセス跳ね上がるね。

僕の言葉に惹かれてくれる人、だいすき(*´ω`*)

そんな僕にも、愛せそうな人がいる。
とても似ていて、だけど、とても遠くて。

僕が愛していると叫んでも、届かない場所で輝いている。

何をしたいわけじゃない。
何かを与えて欲しいわけじゃない。

強いていうなら、傍にいたい。

きっと、泣き虫だけど笑って。
きっと、気むずかしいけど笑って。

そういう人だから、気を抜ける場所になりたい。

しんどくなるのは解ってる。
だけど、祈るより確実でしょう?

…なんて、そんな戯言。