僕のHero頭文字J。 | 屑星を箱に。

屑星を箱に。

詩を仕舞う場所。

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鞄の中から、うまい棒。
そういや、職場の人に貰ったんだ。

ドリルの騒音が再開で眠れない。

だから、ヴィドのアルバムをがっつりかけてやる。
しかし、真上とか真横の壁をガリガリと削られるから聴こえない(-_-#)

し・か・も。



サビに入って爆音かますのよね(怒)



胃が痛くなっちゃって。
待ち歌にもなってる「初雪」でお腹を抱える。

ごめんね、ごめんね。
一生懸命に作られた曲をこんな聴き方してごめんね。

間抜けな僕を赦して。

今、「Cokeheads」流れてるよ。
この曲、LIVEでも流れたけど、好き。

批判でもあるから、ファンは嫌な気持ちになるかもだけど…
文章書きの感覚から言うとね?

ジュイさんの言葉は、恋愛向きじゃない。

何だろう…

リアルさを書き留めようとするけど、上手く表現できないでヤキモキしてるような。
だから聴き手も、何だかよくわからないけど、もどかしく感じて聴きにくい。

たぶん、自分を当事者として置いたとき。
どうしていいのか解らなくなっちゃってるんだろうね。

想像しきれてないとか色々。

何となく、現実の自分の恋愛にも不器用なんだろうなぁって思う。

…あ、僕の勝手な思いこみと、文章からの印象で書いているので実際は知りません。

ただ、この手のタイプの文章を書く人は、向ける対象(この場合、好きな人)が出来たときに、詩が生きてくる。
感情を込めて綴れるから。

ファンのくせに、他人事で、ごめん。

ジュイさん、恋しないのかな。
きっと、今より輝けるのに。

…なんて言ったら、他のファンに焼き入れられるね。

でも、純粋にジュイさんの声が好きだから。
やっぱり、一番輝ける環境でいて欲しいなって思うんだ(´・ω・`)