プルフンティアン島、最初のランチ | アジアに響く鐘の音

プルフンティアン島、最初のランチ



今朝もまた


息子の目覚まし時計『コラショ』に起こされた私。



大人用の目覚ましをまたしても止めちゃったのかな?って思っていたけれど


なんと8時過ぎに鳴り出しました。



・・・・なんで?



夫に聞いたらどうやら掛け間違えたらしいですあせる



息子がきちんと目覚ましを掛ける子でよかった(^_^;)





さて


いそがないと!


ってことで、プルフンティアン続きです。




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レストランで休憩したあと、再び海で遊んで


その後、そろそろ部屋に入れるかな?と思って聞いてみると


もう少しかかるってことでして


だったらお昼を済ませちゃおう~ってことになりました。





場所はもちろんホテルのレストランです。





メニューはマレー料理が基本だったような。







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夫が頼んだクイティオ。



ちょっと甘めのマレー風のソースです。


これはイマイチだったな。





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私はライスと





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トムヤムスープをチョイス。



ライスとトムヤムっていうのは


マレー料理では人気のある定食のようなもの(笑)



でもタイのトムヤムより甘いのが気になりますが・・・。







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それからチキン。



これメニューでは辛いソースの味付けとなっているんですが


特別にお願いして塩で焼いてもらってソースは別にしてもらいました。


難しいかな?


って思ったけど、気持ちよくOKしてくれました^^




炭火で焼かれたチキン、ほどよく脂が落ちてパリッパリの皮も美味しい~!


子供たちも大喜び!!



マレー料理は辛いものやこってりなものが多いけれど


こうして気軽にアレンジしてくれるので本当に助かりました。







お昼を終えてフロントへ行ってみると


部屋の用意ができてます!っていうことでしたので


早速移動することにしました。







アジアに響く鐘の音


部屋はめちゃくちゃシンプルだけれど


清潔感があり、とても過ごしやすかったです(-^□^-)




アジアに響く鐘の音


部屋の窓からはきれいな海も見えるし( ´艸`)



ただ


ここのコテージは4部屋で1棟となっており


前に突き出している2部屋は薄い壁1枚で仕切られている造り。


後ろの2部屋の音はまったく聞こえなかったのだけど、お隣のドイツ人ファミリーがかなり元気で


滞在中ずっと、夜遅くまで子供の泣き声やらお父さんの怒鳴り声やらが聞こえ


ちょっぴり気になりました。




うちの子供たちも


「お父さん怒ってばかりだね。」と(笑)



ドイツ語・・・意味がわかる言葉が多かったので、ちょっとね


(;´д`)トホホな気分だったりしましたけど。。






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とりあえず部屋で一休みしたあと


ちょっと橋を渡って散策してみることにしました~音譜