ボラカイ最後の食事 | アジアに響く鐘の音

ボラカイ最後の食事

釣れた魚を持って、レストランへ行きました。



そして

うお座

「この魚を調理してもらえますか?」と尋ねたら


シェフと相談して・・・


「調理代として、100ペソいただきますが」とのこと。


約200円です。



もちろん問題なし!


と、いうことで


その魚を預けて


「12:00に食べに来ます!」とお願いしました。




それから最後にもう一度


海を楽しみました。


白や黒、黄色い魚を追いかけて


蟹を探して


サラサラの砂でお店やおにぎり作って。。


短時間だったけど、最後まで楽しめました。



そして


部屋に戻ってシャワーを浴びて


荷物を持って、レストランへ。



夫がチェックアウトしている間に


頼んだボラカイ最後の食事が運ばれてきました。




アジアに響く鐘の音


アジアに響く鐘の音







アジアに響く鐘の音




アジアに響く鐘の音



サラダと


下の画像は釣ったお魚たちですうお座



あっさり塩焼きにしてくれて


酸味のあるお醤油を添えて。




これが!


もうたまらないくらい美味で( ´艸`)



釣ったばかりの魚って、こんなにも美味しいのぉ?


と驚くほどでした。



実はこのお魚の中には


フィリピンではかなりの高級魚とされている

うお座

ラプラプも2尾!!



もちろん美味しかったですよ~




子供たちも取り合いで食べてました♪


ボラカイを離れる寂しさも忘れてしまうほど


大満足のランチとなりました。