本場の餃子・・・の皮
シンセンのジャスコで、手作り餃子の皮を見つけました^^
最初は皮が溶けているようだったので、買うのを迷ったのですが
作られたばかりの新鮮なものだとわかって、購入。
(これで40円もしません)
餃子の皮って家で作っても、すぐに皮同士がくっついちゃうので
”こんなもんだろう”と。
それに、何より本場中国の餃子の皮で
我が家の餃子を食べてみたかったのです~![]()
早速、子供たちと作ってみました。
息子が作ったのは、”棒餃子”風。
娘は”肉まん”風や”本”のかたちだそうで・・・(;^_^A
久しぶりの餃子作りで、子供たちも大喜び![]()
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この画像でおわかりいただけますか?
焼いていたら・・・・皮が透き通ってきて、ツヤツヤに
残念なことに焼き上がりの画像を間違って消しちゃいました
なので今回はありません
だけど。。。
想像していたよりもずっと美味しいものができました。
皮は厚すぎず、でもしっかりとしていて、もっちもち。
焼けた面はパリパリにしあがりました^^
香港では、日本から輸入された冷凍の餃子の皮を買うか
家で小麦粉から作るか・・・しかなかったんですが。
これを食べたら、もう、わざわざ高い冷凍された餃子の皮は買えません。
おんなじ、小麦粉と水しか使っていないのに・・・
どうして、こんなに違うんだろう・・・・
きっと粉のせいですね。
こんなの家でも作れたらいいなぁ。。。と思います。

