みたいな感じで「俺がゾンビ映画の主役になっていい4の理由」を紹介します!
さてさて、みなさんは
「ひまだなー...」
「人生退屈だなぁ...」
「ゾンビだらけにならないかなぁ...」
とふと考えたりしていませんか?
そんな時は「あそこの店員戦えそうだな。仲間にしよう!」
と妄想が膨らむばかりですよね!
でも、もしかするとその辺の大学生の映画製作チームが
「あのー...今度自主制作でゾンビ映画作るんですけど、あなたがその主人公にぴったりな雰囲気なんですよね。よければ今度オーディション受けにきませんか?」
というシンデレラストーリーがあるかもしれません!
さて!そんなときのために「俺がゾンビ映画の主役になっていい4の理由」を見ておきましょう!
①俺がゾンビ映画の主役になっていい4の理由 MT車が乗れる
2013年の東京の普通自動車免許の取得割合は、
なんとオートマ9、ミッション1割程度らしいんです。
つまり今時ミッション車運転できる人材は貴重!!
そして俺はもちろんMTで免許を取ってます。
ではなぜミッションの免許所持=ゾンビ映画の主役
になるのでしょうか?
その答えは「サバイバル」にあります。
サバイバル的状況、敵に追いかけられながらギリギリ車に辿り着いて
そこで運転席に乗るのはだいたい主人公です
でもそんな時に「オートマしか乗れません!」ということになっては絶望的!
逆に40代のエンジニア的な脇役がいて、基本的にそいつが運転を受け持つタイプのゾンビ映画ならアリですが、(武器にモンキーとか使うやつ)
そういうイイ奴は弱い武器しか使わないんで、だいたい中盤で死んでいつかは主人公が運転しなければいけなくなります。
だからミッションの免許なのです!
②俺がゾンビ映画の主役になっていい4の理由 ギア車に乗れる
さて、また乗り物の話ですが、「ギアチェンジが必要なでかいバイク」もゾンビ映画に出てきがちだと思います!
それ!乗れます!!それだけです!!
ただかなりフラフラするんで、そこはあえて「ゾンビランド」で主人公が乗った瞬間にいきなりコケるというジョーク展開で乗り越えましょう。
③俺がゾンビ映画の主役になっていい4の理由 今まである程度のゾンビ映画を見てきた
さて、ゾンビ映画というと、「いかに過去作品のシーンを再現するか」がポイントだったりしますよね!
「あ!今の死に方は○○のオマージュだ!」という感覚は、その作品のファンを喜ばせることに繋がります!
となると撮影中も、「えっと、ここのシーンなんですが、「28日後」でマイクが死ぬシーンみたいにちょっとシリアスな感じでお願いします!」
と言われた時に理解しておかなければいけない!
だから過去作品も見ておかなければならないのです!
ちなみにゾンビ映画はレンタルショップではどうでもいい屑作品が山ほどありますが、
とりあえず見る!というスタンスの俺にはとりあえず死角はないでしょう!
④俺がゾンビ映画の主役になっていい4の理由 具合悪そうな表情をしている
これは普段から僕が顔色悪いという話です!
もしもそのゾンビ映画で、主人公が最後の最後で感染してだんだん発狂していくという鬱エンドだった場合、
無論主人公の顔色は悪くないといけません!
でも、俺ならばフラットな状態で顔色が悪いのでメイクなどの必要がなし!
というよりも普段相当血色がよくなるメイクを施さないといけないが
感染状態が自然な方が視聴者も感情移入しやすいに決まっている!
もしくは、最後の最後でヘリが来て救出という状況で
「ごめん...俺は乗れないんだ...」っつって実は噛まれてましたよエンド。
そしてあと数十秒でこの隔離された町は爆発されるというのに
発症してないだけで感染してしまったことで何やら悟り、
「ウイルスは外へ持ち出せない....」とか言って
自分はここに留まるという感動的なラスト。
そこで「あー。確かにクマとかあるし、唇も紫だな。これ噛まれてた伏線か」
と思わせられるのはもう俺しかいません!
まとめ
さて、いかがでしたでしょうか?
もう中盤から「このブログを本当に公表するのか?」という疑念がありイマイチ筆が乗らなかったのですが、
ライブの告知がしたいので公開することにしました!
ということで本題です。
10月7日(火)Liveします
福岡市お天神親不孝通り
VooDooLounge
19:00 open
19:30 start
ワンドリンク付で2000円
今日のゾンビ REC