もうかれこれ15年近く
老舗を「ろうほ」と読んできたせいで
未だに一瞬「ろうほ」で音読してしまう
その都度
「え?今なんて?」って言われて
「え?しみせでしょ?わかってるよそれくらい。丁度、行が切り替わるとこで次の漢字が推測出来なくて(ろう...ho?あ、しみせか。)ってなっただけだから。」
って言い訳しなければいけない。
「良かった。また前原から馬鹿が出たのかと思った。」
ってオレの奇抜な言い訳のおかげで
なんとか今回はバカを出してないという方向で話をまとめれるけど(そもそもたまにバカが出てるという前提条件)
雑誌とか見ててもやっぱり一瞬rouhoって頭の中で唱えてしまう。
そしてさっき初めて
「しみせ」じゃなくて「しにせ」って読むってことに気付きました
この記事を書いてて
なんかやたら変換の時に「死店」ってでるから
(なんかおかしいなー。デッドショップってなんだろう。白雲社?
そもそもこっち(老舗)は何故変換で出ないんだ?バカなのこのPC?)
とか思って試しに「sinise」って打って見たら
絶妙なミスリードを多様するベテランのミステリー作家の巧妙なドンデン返しに辿り着いた時くらいの衝撃を受けました。
むしろ
「rouho」って打って労歩って...
あれ...
牢穂
ロウホ
蝋補
ATOKまでオレを裏切った。
今日の音楽