昨日の米雇用統計は弱い結果でクロス円下落

ニューヨークダウも下げてスタートしたものの、
結果的に米雇用統計時の下落が一番きつくて、
ドル円は80円をキープ、一旦クロス円はショートカバーとなりました。
ISMが強かったことが原因でしょうか?

ただ、クロス円と同様に戻したニューヨークダウが後半下げて、
クロス円も下を向いたようです。

昨日、豪ドル円は85円ちょうどあたりまで下げて、
85.50→86.10売りをつけたのですが、
ショートカバーで決済となりました。

また、下値は堅いかな?って感じですね。

ただ、ニューヨークダウが下げたこと、米雇用統計が弱かったことで、
月曜日の日経平均が下げそうなので、
東京時間にクロス円が下げる可能性もあります。
そこがこわいかな?って感じです。

月曜日にクロス円が下値を維持すればある程度のショートカバーがありそうです。
ドル円が80円をキープできるかが焦点ですね。

現在の注文内容(1000通貨)
豪ドル円
89.00→89.60売り
88.50→89.10売り
88.00→88.60売り
87.50→88.10売りX2
87.00→87.60売り
86.50→87.10売り
86.00→86.60売り

ドル円
80.50→81.10売り

資金9万円
口座金額 102,840円
含み損 13080円

↓記事が参考になった方はクリックをお願いします
にほんブログ村 為替ブログ FX トラップトレード派へ

トラリピするならやっぱりマネースクウェアですね!