昨日のことですが、やたらとハイウエストのお兄さんが駅にいたんですよ~。
隣歩いてる彼女らしきお姉さんはオシャレなのに、指摘してあげないのか?と思ってたら…
上が白、下半分が紺色で、デニムの色と同化してハイウエストに見えてました。
生まれてこのかた裸眼で過ごしていて、視力いいのだけが取り柄だったのに、こんな見間違いをするとは…!!
動画一生懸命やりすぎて視力落ちてしまったのでしょうか。
そんなん嫌や!眼鏡似合わないのに!コンタクトも怖くて嫌や!
そんな動画、いま仮仮完成くらいまで進みました。とりあえず曲に絵は全部のせたかな…くらい。
これから、構成見直したり気に入らない絵を直したりしたいのですが、ちょっと休憩させて、だいぶ前から温めてた小説の続きを書きました。
今日は晴れてて春みたいにあったかかったので、琵琶湖畔の緑地のベンチで小説書くかぁ、ってなったんです。素敵な休日だろぉ?(スギちゃん風に)
ずーっと前から考えてて、途中放置してたやつがやっと一本出来上がった。例によってクロノアちゃんです。
ご興味がある方はどうぞ(pixivです)。
ぶっちゃけコレ…妄想の翼羽ばたかせすぎてて、pixivにあげるのもためらわれるほどかと思うんですが、他に置き場所がないのでアップさせていただきました。ごめんなさい!
時系列としては、私の小説第1弾Welcome back to Lunateaの前日譚となります。
クロノア2後のクロノアちゃんの現実世界でのお話。
小説第1作目が、思いつきで適当に書いたやつなんですが、その時は裏設定も考えずに雰囲気だけで書いたのですが、その後設定が膨らんで今回のヤツになりました。
しかしあとから前日譚を書くやり方が分からなくてイマイチ構成が…終わり方とかもよく分からなかったけど、まぁそこは適当に。
本当はもっと軽くサラッと書きたかったのに、色々とくどくなった気がします。
「Welcome back~」を先に読んでてもいいのか読まなくてもいいのかどうかよくわかりませんが、今回のヤツを読んだ後にまた読みたくなるようなカンジになってたら嬉しいなと思います。あと、あそこはああいうことだったんだ、というアハ体験ができたら最高だな。
この設定は原作には全然関係ないのですが、私の頭の中ではこれがクロノアシリーズの正史になってきつつある…妄想怖い。
「Welcome back~」関連ではあともう一作、クロノアちゃん去った後のクロノアちゃん世界のことを小話として書きたい(書き始めてはいる)のですが、そちらも頭ではイメージ出来てるんですが、いつ形になるやらです。連作って整合性が取れてないとダメだと思うんですが、軸となる一作目がブレているので辛い!!思いつきで書くんじゃなかった!!
でも一生懸命考えたやつなので自分では大切な小説です。
たま~~に人が読んでる痕跡があると(通知とかくると)めっちゃ恥ずかしくなるけどね。
ブログもそんな感じです。普段意識せずに書いてるけどたまにリアル知り合いに「ブログで見たよ」とか言われると急に恥ずかしくなる。
まぁ見られることは承知でWebにアップしてるんですけどね。でも普段は忘れちゃうんだよなぁ。

