おはようございます。
あなたがいなくても会社はまわるし
地球もまわる。
鶴見和尋です。
さて、出張が続いた先月。
現地に行けばもちろん、
サプライヤーさんらと食事する機会も多くなるんですが。
そうなると出てくるのはもちろん、
現地のお酒。(笑)
ちなみに、基本的にはビール党の僕。
出来れば終始ビールでいきたいところなんですが、
食事が進むにつれてビールから現地のお酒へと自然な流れで進むんですが (笑)
お酒好きな担当者としてみれば、
それが楽しみということもあるんでしょうね。(笑)
でもって
その国々で飲むお酒ってのには特徴がありまして。
韓国では焼酎(ソジュ)
中国では白酒(パイチュウ)
そして、前回のベトナムハノイではこれでした。^^
初登場のベトナムのお酒 *名前は忘れました(笑)
色は茶色がかっていて、
驚くほど甘くて飲みやすい!
多分、韓国の焼酎や中国の白酒と比べると、
僕としては一番好きかも(笑)
でも、聞いてみるとアルコール度数は40度とこれもまた強くって(笑)
全てにあてはまるんですが、
日本と違って水割りなんて事は皆無ですから
ショットグラスで、ひたすらストレート。
この仕事してつくづく思う事と言えば。
ある程度お酒が飲める体質で
ほんと、
助かったってことですけどね。(笑)





















