今日からはハノイ出張

鶴見和尋です。
さて、シルバーウィーク中の悲惨な出来事。
岐阜県の河原で遊んでいた一家四人の内、お母さんを除く三人が集団で暴行を受け、当時、45才のお父さんと11才の男の子、8才の女の子がめった刺しに合った事件。
お父さんは全身を約90ヶ所。
二人の子供たちはいずれも50ヶ所ほどをめった刺しされたんですが。
ほんと。どう思います?(怒)
因みに犯人たちは推定されているものの、未だ特定には至っておりません。
そんな事件の犯人を探すために僕は必死でネット検索。
ついに、見つけました。
これ!「ヌカカ」(怒)

因みに、めった刺しあった家族とは、そう!
先日、このブログでも紹介したように、化石とりに夢中になってた
僕と子供たち(泣)
今まで45年生きてきて、このような害虫がいるとは思ってもおらず。
子供達にも可哀想な事をしてしまったと。
反省しております。(泣)
ところで、どうしてこのヌカカの集団暴行(笑)で、このような悲惨な目にあったか?というとですが。
なんと。このヌカカ、
刺された直ぐは痛くも痒くもない。
その症状は一日時間を置いてから発症するという事らしいです。 ※ほんと知らんかった(泣)
なので、化石掘りに夢中になっていた、約三時間の間、僕らは自由に刺され続けたと言うことになるんですが。
ほんと悲惨ですよね?
実は化石堀りに夢中になりながらもコバエの様な虫がまとわりついてたのは知っていたのに。
まさかこんな害虫だなんて…。(泣)
ほんと、休み明けで皮膚科の病院はことごとく休診で子供はやっと見つけた遠くの病院に行くため学校を休み。
僕は中国出張と言うことで市販薬を買って対応しましたけど。
ほんと、知らない事ってまだまだあるんですね~。(笑)