おはようございます。
人生はごめんと
ありがとうの物語。
鶴見和尋です。
さて、昨日は携帯電話のお話をしたじゃないですか?
でね。
携帯電話のキャリアを変更するには
現在使用中のキャリアに連絡して予約番号をとり
その番号をつかって電話番号がそのままでキャリア変更するんですが。
実際に近所のソフトバンクショップの店頭で予約番号を取った際の
女子店員の対応がひどいもんだったんですよ。(笑)
でもって、昨日。
携帯会社のプランを確認してみると、
僕が仕事で使用している携帯電話(ソフトバンク)も、
かけ放題に変更したほうが特だなってことで
昼食を兼ねて名駅のソフトバンクショップへ行きまして
プラン変更について相談したんです。
昨日の担当者も若い女の子。
僕は、請求の仕組みも良くわからないのでいろいろ聞くじゃないですか?
*だって相談だもんね(笑)
そうしたらその店員さん。
「はあ、」
「はあ?」
「言ってる意味が分かりませんけど」と
かなり上から目線での対応。
僕はただ単に先月の請求額を見て、
これをかけ放題に変更したら何円くらい安くなるか?
実際の請求額と照らし合わせて確認したかっただけなんですが
それが理解出来ないようで、
ただただ、気だるそうな対応でした。^^
正直、
今までは気にしていませんでしたが
この二日間で僕のソフトバンクへのイメージは底辺の底辺に落ちまして。
CMを見るだけで嫌悪感まで(笑)
ほんと、
仕事用の携帯もauに変更しようかなと思ったっほどですけどね。(笑)
まあ、
そんな僕も言ってみれば大人じゃないですか?(笑)
かなり頭にきた部分はあるんですが、
それはそれで、大人の対応。
早く、この店員さんとのやり取りを終えて帰社したほうがいいなと思いまして。
もちろん、店員さんには
「ありがとう~」
と、言葉を残し、お店を出たんですが。
こういった時にほんと思う。
こういう人は反面教師として
僕に色々な事を学ばせてくれるってこと(笑)
