おはようございます。
「遠慮するな」と言った。
「手加減はしろ」と思った。
鶴見和尋です。
さて、
お休みの日のこと。
10歳の息子と8歳の娘がWiiでバレーボールのゲームをしてまして。
娘が負け続けて悔しくて泣けてきてたんで。
それなら、パパに任せとけ!と
娘と交代したんです。
でね。
こちとら、子供の頃からテーブルゲームの「ブロックくずし」や「インベーダー」。
コロコロコミックで連載していた「ゲームセンターあらし」をバイブルとしていた世代ですよ。
なんてったってゲーム経験年数を考えれば
かるく40年近くになるじゃないですか? *格闘技なら達人の域ですよ(笑)
なので、こんなWillのゲームくらい・・・。
しかも10歳の息子なんて、片手でひねってやる。
そんな気持ちだったんですが・・・・・・。
「あかん!」
「うわ!」
「ずるい!!」
「おい!」
「ひきょうだぞ~~~!」(怒)
気が付けば全くの余裕なし(笑)
6~7回対戦しても全く勝てる要素が見つからない(泣)
最後には、
「あっ!!」
とか
「それでさ~」
とか。
息子の気を散らせて「打つ!」
など(笑)
ある意味達人技で一勝をもぎ取ったんですが。
息子の強さに驚きました。(笑)
そんな事を嫁に話したところ。
「何言ってるの?お友達の中で一番下手くそだよ」(驚)
と、これまた驚きの真実(笑)
近頃の小学生のゲーム能力。
なめたらあきませんね~(笑)

