おはようございます。
みんながいい人だったら、きっとつまらない。
鶴見和尋です。
さて、昨日は中国より急ぎの書類が届いたんですが、
郵送では間に合わないと言う事で久しぶりに名古屋港まで書類を差し入れに行ってきました。
名古屋駅から名鉄で金山
金山から地下鉄で名古屋港へ向かったんですが。
名古屋港行きの地下鉄がちょうど発車する時間で急いでたんです。
階段を降りる下からは怒涛の様な人が上って来て、
端の方を降りたんですが。
急いでる僕の前には
そんな電車の時間なんて気にしていない、おじさんがいまして、
ゆっくり、ゆ~くり、階段を降りるんですよ。 *ちょっとイラっと来てる(笑)
しかも発車のベルが「トゥルル、トゥルル」言ってるところですよ!
僕としてはこれを逃すとまた、
ここで10分待たないといけないと言う事でちょっと焦っていたんですが。
「おじさん、ちょっと退けて」(怒)とも言えず(泣)
おじさんが階段を降きったか否かで、
横から抜いて電車へ向かったんですが。
目の前で
「プシュ~~~~~」と
扉は閉まってしまい。
「残念!」
それから10分も暑いホームで待つことになったんですが。
この時、何かイライラしてる自分がいて
いかんな~と反省したんです。
ちなみに、この時。
駅員さんが僕と目が合ったのにも関わらずドアを閉めたのよ。*どうよこれ?
まあ、僕の中では
いつも、何事にも余裕を持たなきゃって思ってるんですが(笑)
これは、ある意味
意図的なモノが見えてイラっとしたわけですが。
駅員さんも暑さでイラっとしていたかもしれませんけどね(笑)
