おはようございます。
ぐっすりが一番のくすり。
鶴見和尋です。
さて、
昨日は寝不足っていう話をしたじゃないですか?
でね、昨日の電車に乗る前。
やっぱりこれは、一日もたないなと
電車の中で
「寝るぞ!」
「寝るぞ!」
「絶対に寝てやる!」^^
って、かなり気合を入れた「寝るモード」になってた訳ですよ僕(笑)
電車は横並びの椅子。
車両の中央付近の席を陣取りまして。
「お~し、これで寝れる」と思ってたんですが。
向かい側から太陽が照りつけるんです。(泣)
しかもね。
いつも電車に乗り慣れたサラリーマンのおじさん達なら
おもむろに後ろを向いて。
「ガラガラ~~~~~」と
カーテンを下げるんですが。
向へに陣取ったのが徹夜明けと思われる学生の集団(笑)
同じ駅から乗り込みまして5人が横並びに座ったとたん。
僕が気合をいれて寝るモードスイッチを押すか押さないかの瞬間に
全員、爆睡状態になってるんですよ(驚)
と言うことはですよ?
そう!
あのまぶしい朝日が。
今まさに
僕の身体を正面から、おもいっきし照りつけてきまして。
「じり」
「じりじり」
「じり・じり・・じり・・・じり・・・・・・・・」
って!
「おい!学生!!」
「そちらに座ったら」
「基本カーテンは閉めるんだぞ!!」
現に、僕の前以外のどの方向みても。
見える範囲でカーテンが空いてるのは
「ここだけじゃないか!!」
しかも、こんな太陽が背中から照りつけてる状態で
携帯を落しても気が付かないほど
「爆睡すんじゃね~~~!!」
*自分達だけズルだズル!
きみたちはさ、
多分だけど
お遊びの延長で楽しくはしゃいで
朝帰りでお家に帰って二度寝。
と思うんだけど。
僕には仕事があんのよ。
ん?
ねえ、どうよ。
この仕打ち?
睡眠不足の充血した目には
「紫外線は余計しみるんじゃ!!」
「ボケっ!!」(怒)
と
ひたすら心の中で叫びつつ。
「誰かカーテンを閉めて・・・・・」
「カーテンを・・・・・・・」
と思ってる内に名古屋駅についちゃいまして(泣)
結局、
電車の中でも一睡も出来ないまま。
事務所へ到着。
今日は朝から海外とお盆休み中の打ち合わせとサンプル送付の手配。
船積み書類が届くんで納品の手配と。
割と忙しいのよ(泣)
ほんと
そんな時にしょぼしょぼの目でPCの画面とにらめっこなんて。
こんな
昨日ほど寝不足はきついな~と思
った事はありませんでしたけどね~(笑)
