おはようございます。
身体中が筋肉痛。^^
鶴見和尋です。
14日の祝日に約1か月ぶりにジムに行ったんですが、今になって身体が痛い・・・(笑)
さて本日は、年始にスキー場へ行ったお話の続きです。
スキー場で子供たちとの「そり遊び」を終えまして。
夕方5時過ぎにスキー場を後にしたんですが、帰り道はやっぱりの渋滞。
そんなことならと、スキー場近くの牧歌の里の温泉「牧華」へ寄る事にしたんですね。
ちなみに温泉のHP↓↓
そこの温泉。
私たち家族は初めてだったんですが、まあ、スキー帰りの方々が同じ様な考えで、しかもお正月ともなればいっぱいですよね?
駐車場に何とか止めまして。
フロントの周りやレストランも人であふれてまして。
その人たちをよけながらフロントでお金を支払いまして、いざ、温泉へと言う所なんですが。
普通なら、ロッカーの鍵や入場券的なモノを頂けますよね?
この温泉。
それがありません。(笑)
料金を支払って「どうぞ」と。??
えっこれで良いの?って感じ。
だったら、こんな人だらけなんで。
料金を支払わなくても全然入れちゃうって事じゃない?。^^
まあ、そんな感じでしたが、嫁と娘。
息子と私のに分かれて、温泉へ行ったんですが。
ドアを開けてビックリ!!
なんだと思います?
人の多さでは無く。
湯気の多さ??
と言うか、真っ白で前が見えません。(笑)
手をつないだ息子の顔が見えないんです。(驚)
そんな状態で「ロンドンの霧もこのくらいなのかな?」と。
訳の分からない納得をしまして。(笑)
初めての温泉で、どこに何があるか分からない状態。
ほんと手探りで洗い場を探したのは良いのですが、そこは人だらけで身体を洗う待ち状態だったんですね。
これは、どうしようと思っていましたら、全身でシャワーを浴びるところにシャンプーやボディーソープもありましたんで、その場所をすかさずゲットしまして。
取りあえず身体を洗いまして。
息子と二人、湯船を探しあてて「では、湯船に」と思いましたら。
「パパ、これ水だよ」と息子の声。
手をつないだ息子は見えません。(笑)
息子のお蔭で「サウナ前の水ぶろ」にイキナリ入るのを、まのがれたんですが。
けっこう、この冒険的な温泉、楽しめました。^^
それにしても嫁にそのことを話ましたら、「女風呂は、そんな事なかったよ。」と。
いたって普通の温泉だった様です。
まあ、露天風呂の雪で娘は遊んでいた様ですけどね。
と言う事で、スキー場も温泉も楽しめた日だったんですが。
帰宅時間は12時と、運転手のお父さんにとっては結構頑張った「そり遊び」になりました。(笑)


