おはようございます。
知らない間に梅雨明けですね。
鶴見和尋です。
さて、昨日のお話ですが。
ちょっと怖かった事がありまして。
お昼休みの事なんですけどね。
事務所から外へ出ようとしたビルの玄関口の外に、一人。
誰かが立ってたんですね。
まあ、それ自体は、そんなに珍しい事でもないですが。
その人。
落ち着いた花柄の洋服とミニスカートで。
160cm位の身長、小太りの・・・・。
おっさん。(驚!!)
「アゴっ青いし!!」(髭)
ちょっとびっくりしました。(笑)
でもって、その人を恐々スルーして。
あまりに暑かったのと、仕事が残ってたので、
結局「コンビニにしよう~」と言う事にしまして。
事務所に戻りました。
そしたら、なんと。
そのおっさん。
ビルの中。
しかもエレベーター付近にいるんです。(怖)
「マジで・・・。」
なんか怖い。
別に何もされた訳でも、声を掛けられた訳でもありませんけどね。^^
エレベーターに二人きりになったら。。。。
「怖いでしょ??」
「どうしよう~」と思いながらも、ボタンを押して。
エレベーターを待ちました。
こちらへの目線を感じながら・・・・。
ドアが開いた瞬間。
飛び乗って、閉めるボタン。
「連打連打連打連打!!!!」
取りあえずはドアが閉まりました。(安堵)
で、事務所へ戻ったんですけどね。
結局何も無かったわけで、その人が悪いわけでもなんでもありません。
人を色眼鏡で見てはいけないと言う事も分かってますけどね。
でもホントに本能的に怖かったんです。
「宇宙人に出あってもこんな感じなんでしょうね?」(笑)

