本能が知らせた恐怖 | 貿易のお仕事しています!

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過去10年間の売上実績 12,196,329,000円の鶴見があなたの「ほしい」や「困った」をお手伝いします。貿易に関する事から現地で体験した面白いや怖いお話。より鶴見を知って頂くためのプライベートな出来事など「おもしろ、おかしく」時には「まじめ」につづっていきます。

おはようございます。


知らない間に梅雨明けですね。


鶴見和尋です。


さて、昨日のお話ですが。


ちょっと怖かった事がありまして。


お昼休みの事なんですけどね。


事務所から外へ出ようとしたビルの玄関口の外に、一人。


誰かが立ってたんですね。


まあ、それ自体は、そんなに珍しい事でもないですが。


その人。


落ち着いた花柄の洋服とミニスカートで。


160cm位の身長、小太りの・・・・。


おっさん。(驚!!)


「アゴっ青いし!!」(髭)


ちょっとびっくりしました。(笑)


でもって、その人を恐々スルーして。


あまりに暑かったのと、仕事が残ってたので、

結局「コンビニにしよう~」と言う事にしまして。


事務所に戻りました。


そしたら、なんと。


そのおっさん。


ビルの中。


しかもエレベーター付近にいるんです。(怖)


「マジで・・・。」


なんか怖い。


別に何もされた訳でも、声を掛けられた訳でもありませんけどね。^^


エレベーターに二人きりになったら。。。。


「怖いでしょ??」


「どうしよう~」と思いながらも、ボタンを押して。


エレベーターを待ちました。


こちらへの目線を感じながら・・・・。


ドアが開いた瞬間。


飛び乗って、閉めるボタン。


「連打連打連打連打!!!!」


取りあえずはドアが閉まりました。(安堵)


で、事務所へ戻ったんですけどね。


結局何も無かったわけで、その人が悪いわけでもなんでもありません。


人を色眼鏡で見てはいけないと言う事も分かってますけどね。


でもホントに本能的に怖かったんです。


「宇宙人に出あってもこんな感じなんでしょうね?」(笑)


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