・今年に入って、暴飲暴食早食をやめる。


原因はストレスから始まり、そこから習慣化し日常になってしまったこと。
これをやめただけで随分生活と性格が変わった。

そして朝、昼、晩、なるべく三食摂る。
あとは、栄養のバランス。
たまに自炊していますが、対象が自分一人となるとやはりその場しのぎのやんちゃな食事になる。
この課題は、まだまだ自分にとって大きい壁。



しかしながら暴飲暴食、本当に、これは、よくやめた。
今振り返ると、考えられない程一度に食っていた。そこだけを生きがいに、またリラックスできる場所としていた。異常が普通になったとき程怖いものはない。

氷山が崩れるように生活習慣は堕落していき、免疫力が大号泣していたことにも気がつかなかった。
結果、それだけが理由ではないが、昨年は何度か倒れた。
面倒なことがいろいろ起きた。懲りた。実に情けない限り。
で、ようやくこれをきっかけに長年の無意識で築きあげてしまった悪習慣を改め始めることが出来た。







だから、つまりは、「食事は大事。」
という書いた容量にしては何とも単純な結論でござい。

















・バトミントン繋がりの友人ら6人と飲む。


自分以外の男3人のうち2人は「彼女が欲しい!どうして出来ないのか!どうしたらモテるのか!」といういかにもな男子トーク。もう一人の男は、細身のかしこの眼鏡のイケメン、彼女(同席)持ちの、離婚経験者。この話題を傍観しながら求められるアドバイスを面倒くさそうに振り払っていた。

で、どの話題にもイマイチ乗って来ない人間観察中の自分に彼が気付き、その類の質問責めに合う。
どんな人がタイプか、結婚に興味はあるのか、彼女が欲しいと思わない状況が考えられない、何故だ、と。



いや、欲しくないというワケではない。草食ではない。結婚したくないわけでもない。
しかし上手いアドリブも利かず面倒な説明や言葉しか思いつかなかったので
「あー、自分でもよくわからん笑」
で済ませてしまう。


そんなこともあってか、バトミントン仲間と飲むと皆にいつも言われるのが
「女子力が高い」


これは困ったちゃんだ。
なんか、理由の一つとしては、男はあまり気に掛けないだろう普通、ということをよくしているのだそう。
何となく皿片付けたり、料理よそったり、備品用意したりとー。

学生時代の仲間と飲んだり遊んだりしていると割と似たタイプがいるのでそれが普通になってしまっているのですが、目立たぬようしているつもりでも、外ではどうしても浮き彫りになってしまい「女子力が高い」となる。


これは困ったちゃんだ。そんな言われることの程でもないと思っていたのですが、場所によって治す必要はやはりあるかー。

いや、てか女子力高くねぇわ。いい加減な奴が多いだけだ。










結論

学生時代のサークル仲間は、一番楽。













・夏フェス行ってきたって話を後輩らと飲んだときに話すとやたら悔しがられた。反応としては太鼓持ち並。そんな返しに自惚れて、そんなつもりも無かった自慢話の列車に次々と石炭がくべられる。それに比例してひしゃける程に悔しがる後輩達。

オイ、何だ、最高の後輩じゃないか。







結論

学生時代のサークル仲間は、一番楽。








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I'm not a monster...
   I'm just ahead of the curve.




さあ、お寝んねの時間だぜ。
٩( ᐛ )و