明日ママが物議を醸しておりますが、90年代に今のネット社会が並行していれば、抗議、物議が追いつかない程のドラマばかり。の、様な。


が、ドラマ黄金期と呼ばれたのはこの時代。の、様な。





野島伸司作品の中でも、自分が愛してやまないドラマ、世紀末の詩なんかはとんでも無いことになる、ような。笑






テレビドラマ界も肩身が狭く、、、。

とはいっても、もう今の時代丁度いいなんてのは特に難しいのだけど。



野島伸司作品が地上波でオリジナルのまま楽しめない時代になってしまったのは淋しい限り、、、。








まーでも、小学生の時、学校帰りの夕方に「未成年」の再放送がやっていたときは、嬉しかった様な、困った様なでしたが。笑








とりあえず、話飛びますが、
その頃から三上博史が好きすぎます。



割と役としては異質で偏屈な性格ものが多いのだけれど、何処かしらに人間臭さを漂わす憎めない役がまたハマっていて。

併せ、本人も謎が多い方なので、そこが魅力でも。


井浦新(前、ARATA)も同様、蛇にピアスのシバさんは特に痺れましたから。












やはり人は謎が少しくらいあった方が魅力的に見えるのでしょうか。







自分の場合、身近な仲間内に「お前は何を考えているかよく分からない」と言われるのも、そこそこ辛いとこではありますが。















、、、、、
、、、、、
、、、、、


















カメラ写らず、通話出来ず



と故障続きのケータイを
ようやく新品交換しリフレッシュ。



昨年10月頃からずっと壊れていたのですが、リンゴの会社のサポートサイトは自分にはお洒落過ぎてついていけず、ストアへも直接行ったものの、予約せんと難儀でっせ的なことを言われてしまい、ただでさえ重い腰はウェイトが増すばかりで、、、。



(前も書いたか?)




で、解決したのですが、交換までの流れは拍子抜けしてしまうほど簡単でサクサクなやり取りでした。


大体10分程。







自分には修理のサポート方法がお洒落過ぎたばかりに、時間掛かってしまった。

知識とネットサポートへの人見知りはもうやめよう。








とにかく、これでまた少し、日常が楽しくなる。





様な。







だといいけど。笑


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