カットマンのフットワークと言えば、前後のフットワークである。昨日も練習中 前後に揺さぶられ 体力が 限界を超えていた。先日の健康診断でついにメタボリックに決定してしまった 痩せなければならない! そして一番に たばこを止めなければならない!と技術的な事よりもこっちのほうが 重要課題である。カールP1R を 薄から中に変えてみたら 重くて 手首が痛くなった。筋トレも必要である。身体と戦いながら精進あるのみ 今日はここまで。

本日 試合であった。


下部リーグで戦ったこともあり  個人的に 6戦 全勝 であった。


大変満足であった。  


が しかし 課題はたくさん見つかりました。


攻撃が全然ダメ カットはまあまあかな とゆうところだが 攻撃時に思い切りが


なく消極的な攻撃しかできなかった。


3球目攻撃も入れにいく感じでもっと積極的に行けばよかった。


今日仕様したラケット


メタボカットマンのブログ

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ラケット 朱世嚇 


フォア  ラウンデル 中


バック  カールP1R 薄


今回 カールP1Rの極薄ではなく 薄でやってみた


カットも極薄より安定するし 切れもあるように感じた。


当分この組み合わせで行こうと思う。


フォアカットも考えて タキファイアドライブに変えようかと悩んでいる。


道具よりも少し痩せないと今日もバテバテであった。


足がつりそうになった事も何度かあり 明日は確実に筋肉痛だ!


では今日はここまで・・・。





ついに  GRASS D.Tecs  購入!




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まず 貼ってすぐ 玉突きしてみると  跳ねる 跳ねる


ちなみに今回購入は OXだが、さすがにテンションツブ高とゆうだけある。


フォア側のモリストDFと同じぐらい跳ねる目



これで本当に カットできるのか?


不安満タンで いざ練習へ・・・・。



カールシリーズ フェイントシリーズと比べると ツブがでかい そして柔らかい。


OXなのに手に響かない ラバーの力でピン球を飛ばしている感じ。


早速 ペンドラの大学生と打ってみる。


何だこれは?


まずサーブレシーブ  ツブ高らしく相手の回転は気にならないが、妙に変化する


カールP1R や フェイントロングのような揺れる変化ではなく独特の変化が生まれ


ている。


ペンドラ君も打ちにくそうだ。  


ストップ ブロック時も 切れるとゆうより変に跳ねると感じた。


そして カット性ショートだが、これは最高に切れる メタボカットマンはあまり


カット性ショートはしないのだが 真似事でやっても十分切れる


そしていよいよバックカットに入るのだが、


やはりオーバー気味 少し押さえ気味にしないと斜め45度に吹っ飛んでいく


そして発見したのが、レーザービームバックカットだ!


やや押し気味に鋭く角度を合わせてバックカットをすると一直線に軽いスマッシュ


のようなスピードで飛んでいく  驚いたぜ・・。


上級者のカットマンまたペン粒の方なら最高のパフォーマンスを発揮すると思う。


メタボカットマンはもう少し頑張って使いこなさないと難しいと感じた。


だが 十分楽しめる。  今日はここまで。