FXをやっている人、これからやろうとしている人、
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そういえば、BoAっていたよね?って若い人知らないかも?
一時のK-POPブームが来る前、2001年に14歳で日本デビューしたんだ。
現在、大人の魅力を漂わせる28歳、
今年でデビュー15周年を迎える。日本語上手いし、歌も上手い。
また、注目されだしたみたいだね!
近年のK-POPアーティストブーム以前、2001年に14歳で日本デビューした歌手のBoAさん。現在、大人の魅力を漂わせる28歳、今年でデビュー15周年を迎えます。
2008年からはアメリカに活動拠点を移していた彼女ですが、そこから現在まで、実に様々な“挑戦”に取り組んでいたようです。
『with』2月号の巻頭インタビューでは、歌手としてだけでなく女優としても活動の幅を広げ、デビュー15周年を迎えるにあたっての心境を語っています。
「(デビュー)10年目くらいの頃はルーティンになりかけていた」と語るBoAさん。2011年といえば、ちょうどK-POPアイドルブームの全盛期だった頃。2008年に全米デビュー曲「Eat You Up」を機にアメリカで活動していたBoAさんは、2013年、ハリウッド映画で女優デビューしたことで新鮮な気持ちを取り戻したようです。
ハリウッドのダンス映画『Make Your Move 3D』でダンス界出身の注目俳優デレク・ハフと共演した後、韓国ドラマにも主演。2014年11月27日には、アクション映画『ビッグ・マッチ』でボクシングアクションにも挑戦し、大ヒットを記録しています。
同作で、ミステリアスな案内者・真っ赤な天使スギョン役で出演したBoAさんは女優業について、
「可愛らしい役も演じてみたいですが、作品として何かが引っかからないと。」
「ボクシングのアクションシーンがすごく楽しかった。周囲からは“ワイルドすぎる”と反対されたんですが、自分のやりたいものを選ぶことでやる気も違ってくる」
と語り、新境地を楽しんでいる様子。強い勝負欲をエネルギーに変えています。
また、歌手本業にも変化が。2014年9月には、約4年半ぶりとなるオリジナルアルバム『WHO’S BACK?』をリリース、全国ツアーも開催しています。そして、12月3日には作詞作曲を自身で手がけたセルフプロデュースのシングル『FLY』も発売。揺れる20代に向けたミディアム・バラードで、「無理にポジティブに頑張らなくてもいいという私自身の想いが描かれている」と話しています。
BoAさんはデビュー当時からダンスや歌に対するストイックさで知られていましたが、
「10代の頃から、先の目標より、目の前のことを自分に満足のいく形でひとつひとつクリアすることに一生懸命だった一番大事なのは、ふと人生を振り返ったときに“頑張ってきたな”って思えること」
と、自分を磨き上げることを厭わない姿は健在。デビュー15周年の今年、挑戦を続ける新生BoAに再び注目です。
記事のソースは、
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150113-00000004-kjn-ent
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