日曜に浜松市楽器博物館に行きました🎶

『神がいる祈りにであう美にふれる』

機会をもらいました(⁠ ⁠ꈍ⁠ᴗ⁠ꈍ⁠)↑パンフレットに書いてありました(⁠^⁠^⁠)


今は「フォルテピアノの芸術 音楽の都 ウィーンの19世紀」

という、特別展が12月10日まで開催されています。アンケートに答え、ステッカーを頂きました^⁠_⁠^


19世紀のウィーンは

ベートーヴェン、シューベルト、ブラームス

などが活躍した時代

この時代のピアノは見た目も音も色々で、驚きました。

それは、

作曲家が職人さんに要望を伝えて、オリジナルピアノを作ってもらっていたからだそうです。


だから、ピアノをみると、作曲家が何を求めていたのかわかるはず。

耳を澄ましますが、、、スミマセン(⁠+⁠_⁠+⁠)

素朴な響です。。


それと

ピアノは、時代と共に貴族→大衆へ観客が増えたことで響きが増し、大きな音が出るように変化していきました。

つまり、それまでは響かなくても困らない程度の人達にしか演奏しなかったからなんですって


とても勉強になりました(⁠◕⁠ᴗ⁠◕⁠✿⁠)