こんばんにゃす!


今日がお誕生日との事で、

珍しく描きたいなーという気分になり

ざっくり描いてみました。


何とか間に合った(笑)




文字入れはスマホのアプリです。


本当は縦書きが良かったんだけどね。








さて下描き(の時点でほぼ夜)



見上げた先には藤棚っていうのは決めていました。




ペン入れ。


コピックマルチライナーの0.05と0.1のブラック。


まあ、0.05はインク少なくて、

この線はほぼ0.1です。





塗り塗り。


ウォーターカラーマーカーだよ。


ブラック塗り塗り。


実は髪色と着物の色の黒は違う種類。

この写真だと一見分からないな…





そして藤棚!


一枚上の古高さんのみの写真の通り、

下描きナシです。



一発勝負で描きました!!


それなりになった!!


いえー





仕上げのホワイトとかサインとか。


最近ね、ホワイトはポスカなん(笑)


ほっそいペンの白インクが少なくなってきたら、

もうカッスカスの線しか描けなくて。


なので細い線を白で描きたい時、今困ってます。




完成!!




この絵に、トップ画像の文字入れをしました。







推しじゃなくて申し訳ない気持ちもあるけれど

(最近誕生日祝ったの、眠り姫の薫さんくらいだし)

まあ描きたいと思った自分の気持ちを尊重しました!





俊太郎さまってみんなが呼ぶので、そう書いていますが

私は『古高さん』と呼んでいます。深い意味はないんですけど。



古高さんの話で印象的なのは、

女は子供を産み育て尊敬に値する、

みたいな内容の台詞のシーンです。

↑ざっくりすぎる説明で伝わるのだろうか(笑)



でも、描くのは色気のある艶な古高さんじゃなくて

あえて爽やかな古高さんを描いてみました。


だから色気が無いんですよ?

言い訳じゃないですよ?


本当は全身描きたかったんですけど、

それは時間が無くなりそうで諦めました。


まあその決断は正しかったんですけど(笑)






はい、まとまらないのでこの辺で。




ということで、

古高俊太郎さま、おめでとうございます!!