見える化 -改善計画書
見える化経営コンサルタントのかわい たかしです。
円滑化法が終了して、再度の条件変更に関しては
実効性のある経営改善計画(実抜計画)の重要性が
より高まってくると思われます。そして当然その計画も
達成可能、少なくとも80%程度は達成しないと、今後の
支援はなくなる可能性は大きいと言えるでしょう。
さて、では実抜計画を作成するためにはどうしたら
よいのでしょうか?赤字が続いてどうしようもない状態で
まともな計画など作れるのでしょうか?そのためには
現状の分析が必要です。次回その現状分析を
話していきます。