自分的には、ホントになんにもしてないんだけど


疲れました


そして、とにかくスタートしてしまいました


この独特の緊張感は、いつになっても変わらない


なんやかやで、とにかく終わって、下北で韓国料理を食べてます


もちろんひとりめし


レモンサワーがきく~


恵比寿までいく気力なかった


ダーツ投げる体力なかった


辛い味噌が


まいう~

すべての道は一歩から


どんな作品も、カット1から


柔らかな日差しが気持ちよい冬の朝


よーい


スタート!!
クランクイン前夜は、眠れない。

自分の回じゃなくても眠れない。

何年やっていても、同じ。

不安と期待。

なにかが生まれくる予感。

濃密な空気。

眠れないよるは、眠らないことに決めている。

あと七時間後には電車に乗り、なにかが生まれる瞬間の喜びを静かに待つのだ。

ただ願うのみ。

美しい朝日がのぼることを。