今月の28日にお茶会があるので

その時に私が着るお着物を

選んでもらいました。





プラス先生の持っている小物を

合わせてもらっているところ。

娘さんが私より全然若いのに、

それを合わせるか!という

色を持ってくる、色のセンスがいいので、

一緒に選んでもらっていました。


結局この写真じゃない組合せに

してもらったんですけどね。





帯締めと帯揚げの色のくみあわせで、

若くも渋くもなるのよね。


「さっちゃん、まだ若いから

こっちがいいんじゃないの~?」

なんて言われてましたが、

「先生スミマセン。もうさっちゃん

すぐに、しじゅうですから、そんなに

若くないんですよ……」

「あらまぁ、もうそんなになるの~?

でもまだまだ着物はこれからよ~」

的な着物談義。

やっぱり…年を感じてきました。