実は今、かなり頭を使って

考えています・・・・。


何を?だって!!


それは「15禁がかかっている‘WANTED’を親とではなく

中学生だけでどうやったら見れるか?」


お題はコレです!!






(・・・・・・・・・・・・学生なんだし、もうちょっとまともなことを考えろww)



この前、ハンコック行ったら

「学生証を持ってますか?」と

初めて聞かれました。


そうじゃあないと「学割」が適用できないらしいんです。


そしたら

今度、WANTEDを見に行くときも

聞かれるのかなぁ~って思って

不安になってるのであります!!(´_`\)


う~ん

学生だってことを証明するためには

学生証提示しなくちゃあいけないし


でもそうしたら15歳未満だってことばれちゃうし・・・・・・w





どうすれば見れるんだぁ~\(*`∧´)/












ってかこんなことを

ブログに書いても

仕方がないので、ついでに

WANTEDについて紹介したいと思います。


(知ってる方も多いかと思いますがw)






(説明)

ティムール・ベクマンベトフ。この名前の持つエキゾチックな響きは、彼の「ナイト・ウォッチ」「デイ・ウォッチ」が発する「異質なもの」と共鳴する。自国ロシアで驚異的ヒットを記録、日本でも公開されたこのSFアクション連作の夜の気配は、明らかにハリウッド製の夜とは異なる質感を持っていた。

ベクマンベトフ映画の手触りは、粗い。ハリウッド映画が無意識のうちに目指してしまう「洗練」とは無縁。ヤリ過ぎであることを恐れない。だからだろう、言葉にすれば既視感のある「ナイト・ウォッチ」の疾走するトラックを片手で突き飛ばす男や、「デイ・ウォッチ」の高層ビルの壁面を疾走する自動車が、彼が描くと初めて目にする事件に変貌するのだ。

そんな彼をハリウッドが放っておくわけもなく、さっそくハリウッドに迎えられて撮ったのがこの「ウォンテッド」。なのだが、少しもハリウッド化されてないのがこの人のスゴさ。ハリウッドの編集マンが2名も投入されて、映像のリズムはタイトになったのに、その荒々しさ、野蛮さは不変。原作コミックのブラックなジョーク風味も、ベクマンベトフと相性がよかったようだ。今回の新ワザは「アサシン・モード」。ジェームズ・マカボイ演じる特異体質の暗殺者の体内感覚を、視覚だけでなく「聴覚」を刺激するという演出法で描き、暗殺者のアドレナリン増量心拍増加気分をたっぷり体感させてくれる。








ん~

「ナイト・ウォッチ」「デイ・ウォッチ」、どっちも

原作読みましたよぉ~www(←だから?)

面白かったっすw


でも映画見てません。(←・・・・・・・・^^)



それにしても

ロシアの監督だなんて

珍しいですねぇ~www


かなりの見ものだと

思います。


出演してる人達は

主演を除いて、みんな

ハリウッド最上級ですね・・・・・・・・・^^







とにかく

なんとか、見る手段を

探して見せます!!






では




また更新するのでw


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