どの次元? | Perfect Being Programのブログ

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昨日、オンラインイベントが2つ連続して開かれたときのこと。
1つ目のイベントが無事終わった。
そして、2つ目のイベントの開始前にトラブルが発生した。
トラブル内容を書き始めると、長くなるのと、感情が噴き出すので(その時の感情に戻ってしまう)最小限にする。


私個人レベルで
いやー、本当に大変だった!!!!
滝汗

いきなりのパワポ操作の指示(ここまではよい)
間際に送信されたデータ「ウイルス感染の可能性がある~」ファイルを使用する恐怖(確認する時間がない)
時間だとねじ込まれる(おこ
ムキー
原因不明のZoom会議に入れない対応、イベント開始時間になった、
が、一気に押し寄せる
ポーン

 




 

イベント全体の階層で
開始時間にZoomに入れない、話の最初が聞けなかった参加者がいたが、スピーカーがそこまでの話を簡潔にまとめて伝えるなど対応した。イベント全体としては、参加した方が喜んで、終えることができたと思う。



どの階層でみるか

個人の階層にいる時は、感情の階層でしかみれないと感じる。
感情に、現象に囚われてしまう。

視野を高くすることで、
イベント全体を見ることで、個人でどうだったということから離れてイベントの主催スピーカー、参加者が、それぞれ喜んでくれていたことが視野に入る。


感情や現象の囚われから自分を解放して、高い視座からことの本質を俯瞰する。


Perfect Being Programは
白川神道の教えがベースにあります。
人の意識には五つの階層がある。
意識の持ち方によって、どの階層でみるかで
五つの階層を行き来すると。


私、あなた、という感情の階層にとらわれることなく
仲間、コミュニティという精神・魂レベルに行く

 

重いところに囚われて、自分を縛り付けるのではなく、

解放して、高い視座からみる

上の階層に行ける軽さが大切だと痛感する。


Junko

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by Perfect Being Program事務局

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