パーフェク ビーイング プログラムの運営スタッフの高橋伸子です。
私の小学6年生の時(40年以上昔~)の夢は、船長でした!
きっかけは、初めてのった船で、船長さんが、小学6年生の私に、帽子をとって、
敬礼して挨拶してくれたんです。
それが、あまりにも鮮烈な体験だった、
そこから、私は想像が広がり、、、
大海原を舵取りして進む船を動かしている船長。
たくさんの人を目的地に届ける船長。
かっこいい!!と思ってしまったのです。
そして大航海時代から「船は北極星をみながら舵をきる」
ことを知りました。
思えば、私は、人生という大海原のなかで、北極星を探しながら生きていたのだと思います。
たくさんの嬉しいこと、幸せなこと
たくさんの悲しいこと、辛いこと
そのたびに心が揺れ動きながら、私という船は進んでいましたが、
パーフェクト ビーイング プログラムでの
Beingは、まさに、北極星です。
海がどんなに荒れ狂っても、深海は静寂な世界
地上は嵐でも、成層圏も透明は静寂な世界
Being(北極星)は、そこに舵取りしていきます。