オーネット入会に至るまでの経緯 | transferrinのブログ

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30代後半アラフォーオタクの婚活日記

オーネットに入会はしたもののまだ活動は始まっていないので、とりあえず現在に至るまでの経緯を軽く語っていきたいと思います。

自分がオーネットに入ろうと思ったのは、昨年の12月ぐらいで、まず軽い気持ちでWEB上のシュミレーションをやってみました。
すると、その後何日かして「シュミレーションの結果」と称する勧誘のチラシが届きます。
チラシの内容は正確に覚えていないのですが、要約すると「詳しくは支店に来てね」という感じだったと思います。

その後、年が明けると仕事の方が殺人的な忙しさになってしまい、オーネットに関しては完全に放置状態・・・。
おそらくその間にはメールと電話で何度か勧誘があったと思わますが、仕事が忙しくて全く気が付きませんでした。
そして時が流れて6月。ようやくオーネットの事を思い出して、取り敢えず詳細を聞こうと支店に赴きます。

支店に行く場合は、事前に予約が必要ですが、WEB上で予約ができるので電話が苦手な自分もスムーズに予約をとることができました。
そして、予約日当時に支店に赴き、受付で名前を告げると自分の担当となるアドバイザーの方が出迎えてくれます。
自分の担当となった方はかなりの年配の方で、その方にパーティションで区切られたデスクまで案内され、備え付けのPCと紙資料を使ってオーネットの設立から現在に至る歴史やオーネットの婚活システム等について、ひと通りの説明を受けました。

自分のアドバイザーとなった方は、説明の過程でちょこちょこ勧誘文句を交えてくるのですが、30後半の自分に対して良く使ってきたのは、40の壁の話でした。
とにかく、40を超えると婚活は難しいと。
たぶんですが、このセリフは、30前半に対する勧誘の場合、35の壁として語られ、20代に対する勧誘の場合、30の壁として語られるのかなと思います(笑)。

オーネットに関する諸々の説明の後は、PCを使って自分の条件に該当する会員がどれくらい居るかを検索するのですが、その際に設定する条件が厳しすぎて該当する会員が少なすぎると入会できないそうです。
自分の場合は、高卒以上、年齢は+3、ー10、未婚、年収300以上、職種は不問としたのですが、該当者が2000人近くになってしまい、もう少し絞りたいということで、専門学校以上、年齢を+3、ー7に変更したことろ、一気に半分に(笑)。
アドバイザーの方曰く、1000人ぐらいが丁度良いそうです(←本当か?)。

その後も色々と勧誘の言葉を頂き、最終的にはその場で入会を決めました。